アトピーについて
アトピーとは、一般的にアトピー性皮膚炎と呼ばれるものでアレルギー反応として皮膚に炎症が起こる病気のことを言います。アトピー性皮膚炎を発症する人の多くは、幼児期の頃から発症します。
アトピー性皮膚炎がひどい人は、強烈なかゆみを伴い、ステロイドが手放せない状況になります。しかし、病院が行なっている治療法の多くは完治させるものではなく、症状を緩和するものなので、アトピー性皮膚炎を患っている方は長期的に付き合っていかなければいけません。
そこで、当サイトではアトピー性皮膚炎の治療法について様々な方面から追求しました。アトピー性皮膚炎に悩まされている方の助けになれれば幸いです。
アトピー治療マニュアル
当サイトが最もオススメしているアトピー治療のマニュアルです。ステロイドを使用し続けても一向に改善しなかった患者を治療することに成功した、として新聞でも話題になった治療法です。
この治療マニュアルを作成したのは、病院でよくならなかったアトピー・喘息・肩こり・腰痛・慢性疲労など専門の川井筋系帯療法治療センター総院長の川井太郎先生です。川井先生は、あのAll Aboutの厳選専門家としても活躍されている非常に有名な先生です。
また新聞・雑誌など各種メディアにも掲載実績のあるアトピー治療界の第一人者とも言うべき方です。その川井先生が行う治療法をマニュアル化させたのが、このアトピー治療マニュアルです。このマニュアルには、治療できなかった場合、全額返金保証がついていますので安心して取り組むことができます。
アトピーに悩む方は、ぜひ一度ご覧になってみてください。
体験者の声
アトピー治療マニュアルの体験者の声をいただきましたのでご紹介いたします。
今から十数年以上も前から、冬になると足首から脛にかけてオデキが表われジュクジュクして、春になって暖かくなると消えるという状態が毎年続いていました。
その頃国立病院皮膚科で頂いた薬で治療していましたが、今から5年ほど前からカユミで夜中に目が覚めて、時には眠れないようなことが起こり始め、日中はカユミのパニックがおき、下着の交換をしなければならなくなりました。そこで、テレビで紹介されていた皮膚科クリニックを受診し、漢方の煎じ薬の処方により脚の浮腫みは治りましたが、上半身のカユミと発汗が日常化しました。実際に腹から胸にかけて皮膚が「ツルツル」と「ゴワゴワ」の部分がでてきて、時々皮がむけるような状態になりました。
その後医師の指示により漢方煎じ薬を止めて、半年ほど漢方製剤と塗り薬を続けていましたが、アトピーの大噴出がおこり平成7年9月に首から顔にかけて爆発的に現われました。それまでの諸治療の リバウンドと考えられます。首の前面からアトピー・ヤニが吹き出し、ガーゼが糊ずけされたようになって、お湯で湿らしてはがす程でした。耳は唐揚げ耳は唐揚げされたように硬直し、耳の穴にもヤニが滲出、目はなかば、ふさがる程でした。夜は首が硬直していて横に向くことも出来ませんでした。
平成8年3月、日本人間工学会および日本健康科学学会が主催する「姿勢シンポジュウム」で川井先生にめぐりあい、川井筋系帯療法を始めました。
今まで行ってきた様々な治療から川井筋系帯療法になって一番ホッとしている事は、この治療法がまったく怖くないということです。平成11年3月に完治するまでの治療途中、何度か薬物のリバウンド症状が出ることもありました。さらに、今までの後遺症と思われる視力異常があり、白内障と網膜剥離の危険性があると国立病院で診断されたので、前者については手術をし、後者については両眼のレイザー治療を受けました。
しかし、過去十数年以上におよぶ狂乱的なアトピー症が川井筋系帯療法の施術によって穏やかな症状に変えられたことは間違いありません。症状の激しい時の抑制力やある程度抑えられてからの治癒力について川井筋系帯療法は優れていて続けやすい治療法と考えられます。こうして私は平成11年3月に完治しました。
川井先生も、昔、エンジニアだったと雑誌に書いてありましたが、私は電気屋(エンジニア)で、定年(60歳)まで工場に勤めていました。体の骨格の歪みと病気(例アトピー)との関係について、今まで調べてきた多数の症例により非常に顕著な特徴があることを力説されますが、このこと自体、非常な大発見であると思います。何故そうなるかという理由は分からなくても、どんな施術をすれば、改善されるかということが分かれば、患者にとっては福音です。先生にとっては分かりきった事でも、私達には分からない事が多いので、メカニズムを分かりやすく図解して説明されているような本があれば、非常に価値があると思います(出版費がかさむと思いますが)。
以上、勝手なことを書きましたが、今後ともよろしくご交誼のほどお願い申し上げます。
何か協力できることがあれば遠慮なくご連絡ください。
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